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JWW図面ファイル連続印刷
jwwPrint Ver.1.00 | DOWNLOAD |
FileSize:1,373,870 Bytes
(ZIP圧縮)
Jw_cad (for Windows)データ(JWW形式ファイル)を複数指定し、それらを連続印刷(一括印刷)するためのソフトウェアです。
本ソフトウェアのショートカットを作成しておき、そのショートカットに図面ファイルをドラッグ&ドロップするか、又は、本ソフトウェアを起動しておき、本ソフトウェアの画面上に図面ファイルをドラッグ&ドロップするか、又は、本ソフトウェアを起動して[ファイル指定]タブの[追加]ボタンをクリックして図面ファイル選択をする事によって印刷する図面ファイルを指定する事が出来ます。
各種設定を行い、[印刷開始]をクリックすると、印刷が開始されます。※レジストしていない場合は、印刷可能な図面ファイルの数は2個までに制限されます。それ以外については通常状態と同じです。
※JWW形式:Windows版 Jw_cad 図面データ(2.20〜7.00形式対応)扱える参照画像ファイル形式は、WMF/EMF/BMP/JPEG/GIF/PNG/TIFFのみ |
| ※試用版です。 |
| Ver.1.00 2012/04/03 公開 |
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FileSize:358,090 Bytes
(ZIP圧縮)
Jw_cad で作成した Ver.2.20〜7.00形式の JWW形式図面データファイルを対象とし、複数の図面ファイルを合体させて1つの図面ファイルに合成するためのソフトウェアです。
縮尺はベース図面ファイルの状態をそのまま保持します。設定により、合体ファイルの非表示レイヤを合体させるか否か・表示のみレイヤを合体させるか否かを指定する事が出来ます。
ベース図面ファイルの特定のレイヤグループ/レイヤへ合体させる事が可能です。(無指定の場合は、元レイヤ状態)また、線色を指定する事により、線色変更を行って合体させる事も可能です。(無指定の場合は元線色状態)図寸状態での合体(Jw_cad での複写コマンド風)及び実寸状態での合体(Jw_cad でのコピー&貼付コマンド風)が可能です。後者の場合「文字も倍率」「点マーカも倍率」の指定があります。補助線色の文字で「基準点文字」を予め図面に作図しておくと、その文字の左下点を合体の際の基準点として利用出来ます。この文字要素はブロック化しないで下さい。合体処理の後に、寸法図形を解除させる事が出来ます。合体処理の後に、環境設定ファイル(JWF)を適用する事が出来ます。これにより線色・線幅・線種等の設定が行えます。 |
| ※試用版です。 |
Ver.1.10 2012/03/13 更新
・保存図面ファイルの図面メモの上段・下段の切り分けが出来なかった件を修正
Ver.1.09 2012/01/12 更新
・Ver.1.08で追加した左右抽出合体処理を取り止め
抽出を行わず、基準点文字を基準として
図面全体をそのまま合体させるよう修正
・「設定」ページに
□基準点文字が3個以上の場合のチェックを行う
(※オフ:3つ以上も無確認で許可)
を追加 |
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FileSize:314,434 Bytes
(ZIP圧縮)
Jw_cad (for Windows)(以下、JWWと略します)で作成したVer.2.20〜7.00形式の JWW形式図面データファイルを対象とし、その図面ファイルで登録されている用紙サイズによる用紙範囲外の各種図形データを削除するためのソフトウェアです。※試用版です。
JWWで図面を作成する際、用紙範囲内に図面を作図し、用紙範囲外を作業用領域として図形や線色・線種一覧など図形コピーや属性取得等でよく利用するものを登録しておく場合があります。しかし、図面データが完成した後、客先・取引先等へ図面データを渡す場合には、それら作業用データがあると不味い場合も多々あります。図面を保存する直前に、JWWにて範囲外削除を行うという手段もありますが、図面データ数がかなり多くなると確認作業や削除を行う作業等も大変になってきます。そこで、このソフトウェアは、複数選択指定した図面データを対象として、用紙範囲外にある図形データを一括して削除・変換してしまおう、というものです。 |
★変換元のオリジナルの図面データを削除してしまわないよう
注意して下さい。上書きしてしまうと元に戻せません!
最悪のケースを考慮し、予め、バックアップを残しておく事を
推奨します。
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Ver.1.04 2012/03/13 更新
・JWW図面ファイルの図面メモの上段・下段の切り分けが出来なかった件を修正 |
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↓ (タブ切替)
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FileSize:358,998 Bytes
(ZIP圧縮)
Jw_cadデータを指定してレイヤ毎サムネイル画面を表示し、マウス右ボタンでのドラッグ&ドロップによってレイヤ移動を行う為のツールです。 |
対応形式は、下記のようになっています。
※JWC形式:MS-DOS版 JW_CAD 図面データ
JWK形式:MS-DOS版 JW_CAD 図形データ
JWW形式:Windows版 Jw_cad 図面データ
(Ver.2.20〜7.00形式対応)
JWS形式:Windows版 Jw_cad 図形データ
(Ver.2.30〜7.00形式対応)
図面/図形データが大きくなればなるほど、ファイルの読み書きや画面表示の速度が遅くなりますので御注意下さい。画面に表示される図面/図形データは、「AFJWV」での簡易表示に相当します。画像はボックス表示されます。破線は簡易表現です。※試用版(レジストされていない場合)は、ドラッグ&ドロップは1起動3回迄と制限されています。※試用版です。 |
Ver.1.03 2012/03/13 更新
・JWW図面ファイルの図面メモの上段・下段の切り分けが出来なかった件を修正 |
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JwwSXF線色・線種設定コピー
JwwSxfCopy Ver.1.01 | DOWNLOAD |
FileSize:278,697 Bytes
(ZIP圧縮)
Jw_cad (for Windows)(以下、JWWと略します)において [コピー]&[貼付]を行う際、コピー元の図面にて、SXF対応拡張線色・線種のユーザー定義線色・ユーザー定義線種で作図された線データ等が存在する場合、コピー先で[貼付]を行うと意図しない線色・線種で描画される場合があります。本ソフトウェアは、JWWにて [コピー]&[貼付]を行い保存した後、コピー元図面ファイルから、コピー先図面ファイルへ、SXF対応拡張線色・線種のユーザー定義線色・ユーザー定義線種の設定情報をコピーする事によって、コピー先のJWW図面ファイルをコピー元と同じ線色・線種に合わせようというツールです。※試用版です。
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Ver.1.01 2012/03/13 更新
・コピー先ファイルの図面メモの上段・下段の切り分けが出来なかった件を修正 |
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FileSize:
1,738,570 Bytes
(ZIP圧縮)
Jw_cadデータを指定すると、その内容を画面に表示するためのビューワーソフトです。 |
対応形式は、下記のようになっています。
※JWC形式:MS-DOS版 JW_CAD 図面データ
JWK形式:MS-DOS版 JW_CAD 図形データ
JWW形式:Windows版 Jw_cad 図面データ
(Ver.2.20〜7.00形式対応)
JWS形式:Windows版 Jw_cad 図形データ
(Ver.2.30〜7.00形式対応)
JWクリボスデータ(*.1)
JWV形式(本ソフトで作成出来るJWW&画像バインドデータ)
開いたJw_cadデータを画像ファイルとして保存したり、印刷したり、クリップボードに転送する事が可能です。※レジストしていない場合は、BMP/WMF/EMF以外への画像変換を扱う事は出来ません。また、一部の動作制限があります。
※試用版です。 |
Ver.1.39 2012/03/12
・[設定]→[画像保存設定]にて
「画像相対パス保存時設定」□画像をサブフォルダへ フォルダ名
の指定を追加
・図面メモの上段・下段の切り分けが出来ていなかったのを修正 |
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FileSize:280,436 Bytes
(ZIP圧縮)
本ソフトウェアは、Jw_cad (for Windows)(以下、JWWと略します)等にて作図編集し保存したJWW形式図面ファイルを選択し、その図面メモ内容を取得、それをエクセルファイル(*.xls)として保存を行います。また、その逆に、予め作成しておいたエクセルファイル(*.xls)によるJWW形式図面ファイルと図面メモ内容の一覧を読み込んで、そのJWW形式図面ファイルの図面メモ内容を変更する事が出来ます。Ver.2.20〜7.00形式の JWW形式図面ファイルを対象とします。※試用版です。
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| Ver.1.00 2012/03/09 公開 |
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FileSize:551,952 Bytes
(ZIP圧縮)
文字の外郭線(アウトライン)を作図し、CADソフトで取り込めるよう、DXFファイル(線分又はポリライン)・TXTファイル(座標ファイル)で保存を行うためのソフトウェアです。文字、フォント、文字サイズを入力し、[作図]で確認を行い、[保存]でファイルに保存します。
[変形]にて、変形処理を行った文字の外郭線をファイル保存する事も可能です。
※試用版です。
従来の「AFWords」との主な違いは、
・Unicode文字入力対応
・塗り潰し対応
・3D文字対応
となっています。 |
Ver.2.00 2012/02/06
対応OS:Windows2000(日本語版)以降
・開発環境を、Delphi6J から Delphi2010J に変更しました。
・価格・レジスト方法を変更しました。
・文字内容入力にて、Unicode文字を直接入力出来るようにしました。
・文字内容入力での
$jXXXX : JISコード入力
$sXXXX : シフトJISコード入力
$uXXXX : Unicode コード入力
の機能を廃止しました。
・変形にて
線の色の指定 追加
塗り、塗りの色の指定 追加
保存機能での塗り潰し対応 追加
・3D表示画面 追加 |
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Script!3D
Shareware Edition Ver.1.21 | DOWNLOAD |
FileSize:685,331 Bytes
(ZIP圧縮)
このソフトウェアは、スクリプトから3次元図形の作成を行い、3D-DXF(3DFACE)、OBJ、STL、VRML(2.0)、X3D、COLLADA(DAE)、BMPファイル出力をするためのプログラムです。 |
本ソフトウェアは、シェアウェア版です。レジストしていない場合には面データの保存・データ受け渡しは出来ないようになっています。
※以前公開していたフリーウェア版と同じファイル名になっていますので
フリーウェア版も利用する場合は別のフォルダへ入れるようにして下さい。
※OBJ/STLは、色コード・レイヤコード・点・線データの出力はありません。
※VRML/X3D/DAEは、点データの出力、動きを与えるような出力等はありません。
※試用版です。
Ver.1.21 2011/07/22 更新
・以下の命令を追加しました
BEZIR3DS、2BSPL3DS、3BSPL3DS |
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FileSize:310,310 Bytes
(ZIP圧縮)
このソフトウェアは、Jw_cad (for Windows)で作成した図面データ及び図形データを COLLADA (*.dae)ファイルに変換するためのツールです。対応データ形式はJWC形式、JWK形式、JWW形式(Ver.2.20〜7.00)、JWS形式(Ver.2.30〜7.00)です。全て2Dです。(※JWWの2.5Dではありません)
主な作成目的は、Google SketchUp8 Free にて DXFインポート機能が除外されたため、その代替手段として、COLLADA(*.dae)にてデータの受け渡しを行おう、というものです。また、COLLADA(*.dae)入力の可能なアプリケーションであれば、同様にJWファイルを変換することによってデータ受け渡しが可能になる、かもしれません。
本ソフトウェアのショートカットを作成しておき、そのショートカットにJWファイルをドラッグ&ドロップするか、又は、本ソフトウェアを起動しておき、本ソフトウェアの画面上にJWファイルをドラッグ&ドロップする事によって、ファイル変換を行います。 |
| ※試用版です。 |
| Ver.1.0 2011/07/18 公開 |
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FileSize:584,003 Bytes
(LHA自己解凍圧縮)
「Script!」(フリーウェア)にて作成したスクリプトファイルを選択し実行するためのメニューソフトです。 |
スクリプトファイルを実行し、BMP形式/EMF形式/DXF形式/PCES形式/JWS形式で保存したり、[→JWW]ボタンをクリックして JWWクリップボードに転送し、JWWで[貼付]を行うと JWWでその図形を作図することが出来ます。同様に、[→AutoCAD]ボタンをクリックして AutoCADのコマンドライン上で[貼付]を行うとUCS原点上に図形を作図します。機能的には「Script!」と同様です。
「フォルダ/ファイル」タブでは、選択したフォルダ内のスクリプトファイルをダブルクリックする事によって実行する事が出来ます。「登録リスト」タブでは、自分の好きなようにスクリプトファイルを登録することが出来ます。タブは26種類あり、種類毎に分類する事が出来ます。「各種設定」では、本ソフトを「Script!」と同じフォルダに入れておくと「Script!」の設定を読み書きする事が出来ます。
※試用版では、タブ内のファイルは最大10ファイル迄、連続使用時間は3分迄に制限されます。それ以外については正規版と同じです。
※試用版です。
Ver.1.14 2011/05/09 変更
・Script!20 仕様対応 |
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FileSize:645,450 Bytes
(LHA自己解凍圧縮)
Jw_cadで作成したファイルを指定し、レイヤ毎に表示して「ぱらぱら漫画」のようにアニメーションGIFファイルを作成するためのツールです。 |
対応形式は、下記のようになっています。
※JWC形式:MS-DOS版 JW_CAD 図面データ
JWK形式:MS-DOS版 JW_CAD 図形データ
JWW形式:Windows版 Jw_cad 図面データ
(Ver.2.20〜7.00形式対応)
JWS形式:Windows版 Jw_cad 図形データ
(Ver.2.30〜7.00形式対応)
JWクリボスデータ(*.1)
JWV形式(AFJWVで作成出来るJWW&画像バインドデータ)
表示されるJWファイルは、AFJWVでの簡易表示画面と同等となります。※試用版です。
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Ver.1.02 2011/05/09 更新
・傾きのある楕円形円外ソリッド図形の画面描画を微調整 |
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FileSize:798,140 Bytes
(LHA自己解凍圧縮)
Jw_cad 7.00シリーズ(以下、JWWと略します)で作成した Ver.7.00形式のJWW図面データ・JWS形式の図形データを、旧バージョンデータ形式(Ver.6.00/4.20/3.51/3.00形式)に変換するためのソフトウェアです。
※試用版です。
★同梱指示されている画像文字列は、通常の画像文字列に変換されます。(「%temp%」が除去されます。ファイル名はそのままとなります)
★JWW形式で画像同梱が行われている場合、画像ファイルを取り出して同じ保存先に画像ファイルを生成します。圧縮されている場合には自動的に解凍が行われます。※同じ名前の画像ファイルが既に存在する場合は、上書き保存され、以前の画像ファイルは消去されますので御注意下さい。
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Ver.1.05 2010/06/29 更新
・展開した画像が33バイト以下なら異常データとして削除するよう追加
・展開したBMP画像データが開けない場合には
異常データとして削除するよう追加
(※BMP画像を一時的に開くチェック動作を追加している為、
その分、変換速度が遅くなりますので予め御注意下さい)
・検索フォルダ指定時、JWW形式ファイルを表示するよう追加
・以前は Ver.3.51以前の旧バージョンのファイルを選択した場合
変換処理は行いませんでしたが、旧バージョンでも
画像同梱文字状態になっている可能性があるため、変換するよう修正 |
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▼ 変形画面
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FileSize:371,748 Bytes
(LHA自己解凍圧縮)
文字の外郭線(アウトライン)を作図し、CADソフトで取り込めるよう、DXFファイル(線分又はポリライン)・TXTファイル(座標ファイル)で保存を行うためのソフトウェアです。文字、フォント、文字サイズを入力し、[作図]で確認を行い、[保存]でファイルに保存します。
[変形]にて、変形処理を行った文字の外郭線をファイル保存する事も可能です。
※試用版です。
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Ver.1.16 2010/06/07 更新
・変形にて
ハッチング、影の色の指定を追加
(文字アウトラインは黒色固定です)
影作図の微調整
・メタファイル保存機能の修正
・Jw_cad 外部変形として起動出来るようにしました
外部変形バッチファイルを含めています
ハッチングはハッチング属性となります
線色対応は
赤 黄 緑 水 青 紫 黒 暗灰 明灰
8 4 3 1 6 5 2 7 9
となります
[保存]をすると座標ファイルを書き出し終了します |
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通常画面

設定画面 |
FileSize:421,274 Bytes
(LHA自己解凍圧縮)
JW_CAD(DOS版 JW_CAD)で作成したJWC形式の図面データ、JWK形式の図形データ、及び、Jw_cad for Windows(JWW)で作成したJWW形式の図面データ、JWS形式の図形データ(Ver.2.20〜7.00形式に対応)に格納されている文字内容を抽出し、それをコピー(クリップボード送信)したり、起動中のJWWへコマンド送信を行う事によって文字記入を行わせたりするためのソフトウェアです。
※試用版です。 |
Ver.1.05 2010/05/30 更新
・JWW Ver.7.00形式対応
・微調整 |
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通常画面

設定画面 |
FileSize:381,116 Bytes
(LHA自己解凍圧縮)
JW_CAD(DOS版 JW_CAD)で作成した JWC形式の図面データ、及び、Jw_cad for Windows(以下、JWWと略します)で作成した JWW形式の図面データ(Ver.2.20〜7.00形式に対応)に格納されている文字種1〜10の設定、及び、各文字・寸法データの文字種コードの設定を変更するための変換ソフトです。
データ変換後、図面上、見た目の違いはありません。文字の大きさや色は変更されません。※試用版です。 |
Ver.1.01 2010/05/30 更新
・Jw_cad Ver.7.00のデータ形式(画像同梱含む)に対応しました。 |
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通常画面

設定画面 |
FileSize:379,931 Bytes
(LHA自己解凍圧縮)
本ソフトウェアは、Jw_cad for Windows(以下、JWWと略します)で作成したJWW形式の図面データ(Ver.2.20〜7.00形式に対応)に格納されている、通常の線色1〜線色8のプリンタ出力要素色の設定を変更するための専用データ変換ソフトです。グレー色、背景色、SXF対応拡張線色などは変換対象となりません。JWC/JWK/JWS/及びその他の形式のファイルは変換対象となりません。※試用版です。
※なお、これらの設定を変更したファイルを開く際には、JWWの設定→基本設定[一般(1)]タブの「ファイル読込項目 □線色要素〜」にチェックを入れてある必要があります。(Jw_win.jwf のS_COMM_1のGの1の位が「1」) |
Ver.1.01 2010/05/30 更新
・Jw_cad Ver.7.00のデータ形式(画像同梱含む)に対応しました。 |
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通常画面

設定画面 |
FileSize:387,955 Bytes
(LHA自己解凍圧縮)
本ソフトウェアは、JW_CAD(DOS版 JW_CAD)で作成した JWC形式の図面データ、及び、Jw_cad for Windows(以下、JWWと略します)で作成した JWW形式の図面データの各データ要素をレイヤグループ別に分割し、別々の図面データファイルとして変換・保存するためのソフトウェアです。
1ファイル内に複数の図面ファイルをレイヤグループ別に作成している場合、それを別々のファイルとして変換したい場合に利用する事が出来る事を目的としています。
1図面=1レイヤグループ、だけでなく、1図面=2つずつのレイヤグループ、3つずつのレイヤグループ、4つずつのレイヤグループの場合にも対応可能です。[F]レイヤグループは 1/1の用紙枠として利用される事が多いため、このFレイヤグループは必ず含めるようにする、という事も可能です。※試用版です。
※なお、レイヤグループをずらして保存するという機能はありません。中身が空の図面データファイルを作成する場合があります。不要な図面データファイルは、確認後、削除する等を行って下さい。 |
Ver.1.01 2010/05/30 更新
・Jw_cad Ver.7.00のデータ形式(画像同梱含む)に対応しました。 |
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通常画面

設定画面 |
FileSize:377,077 Bytes
(LHA自己解凍圧縮)
本ソフトウェアは、Jw_cad for Windows(以下、JWWと略します)で作成したJWW形式の図面データ(Ver.2.20〜7.00形式に対応)に格納されている、プリンタ出力倍率(印刷倍率)、プリンタ90°回転出力、プリンタ出力基準点の設定を変更するための専用データ変換ソフトです。JWC/JWK/JWS/及びその他の形式のファイルは変換対象となりません。
※試用版です。
※なお、これらの設定を変更したファイルを開く際には、JWWの設定→基本設定[一般(1)]タブの「ファイル読込項目 □描画・印刷状態」にチェックを入れてある必要があります。(Jw_win.jwf のS_COMM_1のGの10の位が「1」) |
Ver.1.01 2010/05/30 更新
・Jw_cad Ver.7.00のデータ形式(画像同梱含む)に対応しました。 |
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通常画面

設定画面 |
FileSize:390,365 Bytes
(LHA自己解凍圧縮)
本ソフトウェアは、Jw_cad for Windows(以下、JWWと略します)で作成したJWW形式の図面データ、JWS形式の図形データ(Ver.2.20〜7.00形式に対応)に格納されている仮点の点データ要素を 実点の点データ要素に変換するための変換ソフトです。
SXF対応寸法図形要素内の点データのチェック、及び、ブロック図形内の点データ要素の変換も同時に行う事が出来ます。※試用版です。 |
Ver.1.01 2010/05/30 更新
・Jw_cad Ver.7.00のデータ形式(画像同梱含む)に対応しました。 |
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通常画面

設定画面 |
FileSize:402,906 Bytes
(LHA自己解凍圧縮)
JW_CAD(DOS版 JW_CAD)で作成した JWC形式の図面データ、JWK形式の図形データ、及び、Jw_cad for Windows(以下、JWWと略します)で作成した JWW形式の図面データ、JWS形式の図形データ(Ver.2.20〜7.00形式に対応)に格納されている各データ要素のレイヤ番号を 指定した番号に設定変更するための変換ソフトです。
※試用版です。 |
Ver.1.02 2010/05/30 更新
・Jw_cad Ver.7.00のデータ形式(画像同梱含む)に対応しました。 |
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通常画面

設定画面 |
FileSize:393,626 Bytes
(LHA自己解凍圧縮)
JW_CAD(DOS版 JW_CAD)で作成した JWC形式の図面データ、及び、Jw_cad for Windows(以下、JWWと略します)で作成した JWW形式の図面データ(Ver.2.20〜7.00形式に対応)に格納されているレイヤグループ及びレイヤの名前を ある一定のものに強制的に設定変更するための変換ソフトです。現在のレイヤ名は考慮されませんので注意して下さい。また、JWWでDXF保存をする際に線種名のエラーが出てしまうのを防ぐ為、SXF対応拡張ユーザー線色・線種の名前をある一定のものに強制的に設定変更する事も出来ます。※試用版です。
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Ver.1.02 2010/05/30 更新
・Jw_cad Ver.7.00のデータ形式(画像同梱含む)に対応しました。 |
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通常画面

設定画面 |
FileSize:392,070 Bytes
(LHA自己解凍圧縮)
JW_CAD(DOS版 JW_CAD)で作成した JWC形式の図面データ、及び、Jw_cad for Windows(以下、JWWと略します)で作成した JWW形式の図面データ(Ver.2.20〜7.00形式に対応)に格納されているレイヤグループ及びレイヤの状態(書込みレイヤ、編集可能レイヤ、表示のみレイヤ、非表示レイヤ、プロテクトレイヤ)の情報を変更するための変換ソフトです。
※試用版です。
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Ver.1.02 2010/05/30 更新
・Jw_cad Ver.7.00のデータ形式(画像同梱含む)に対応しました。 |
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通常画面

設定画面 |
FileSize:402,691 Bytes
(LHA自己解凍圧縮)
Jw_cad for Windows(JWW)で作成した JWW形式の図面データ・JWS形式の図形データ(Ver.2.20〜7.00形式に対応)に格納されている文字要素のフォント名を変更するための変換ソフトです。
ブロック図形内の各要素や寸法図形要素内の寸法値のフォント名も設定によって変換する事が出来るようになります。(ブロック図形・寸法図形は解除されずそのまま変換可能です)※試用版です。
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Ver.1.02 2010/05/30 更新
・Jw_cad Ver.7.00のデータ形式(画像同梱含む)に対応しました。
Ver.1.01(2007/02/04)更新
・[Font確認]ボタン、メニュー「表示(V)」→「フォント確認(F)」を追加
指定しているJWWファイルでどんなフォントを使っているかを確認表示
出来るようにしました。 |
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通常画面

設定画面 |
FileSize:397,483 Bytes
(LHA自己解凍圧縮)
Jw_cad for Windows(JWW)で作成した JWW形式の図面データ・JWS形式の図形データ(Ver.2.20〜7.00形式に対応)に格納されている各要素の線色・線種・線幅を変更するための変換ソフトです。
ブロック図形内の各要素や寸法図形要素内の各要素の線色・線種・線幅も設定によって変換する事が出来るようになります。(ブロック図形・寸法図形は解除されずそのまま変換可能です)※試用版です。
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Ver.1.03 2010/05/30 更新
・Jw_cad Ver.7.00のデータ形式(画像同梱含む)に対応しました。
Ver.1.02 2009/01/16 更新
・指定した図面・図形ファイルの要素の
線色値がイレギュラー値({1〜9,101〜356}以外)の場合、
線色1に
線幅値がイレギュラー値({0〜30000}以外)の場合、
線幅「0」(基本線幅)に
線種値がイレギュラー値({1〜9,11〜19,31〜62(46を除く)}以外)の場合、
線種1(実線)に
変換するよう追加
(設定、寸法図形、ブロック図形、を変換対象と
していない場合は変換されませんので御注意下さい)
Ver.1.01(2007/01/25)更新
・メニュー「設定」に「現在の設定を保存」「保存した設定を開く」を追加
・[JWW/JWS設定]内にボタン[現在の設定を保存][保存した設定を開く]を追加
※上記ダウンロードはVer.1.00試用版です |
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FileSize:545,898 Bytes
(LHA自己解凍圧縮)
Jw_cad for Windows(JWW)で切取/コピーされるJWWクリップボードを監視して、クリップボード図形を複数保管し、切り替えて利用するためのツールです。切り替えた後はJWWで再度[貼付]をクリックして下さい。本ソフトで図形を指定する前には必ず、JWW上で一度、切取/コピーを行って下さい。※エラーする場合には運用を中止してください。
※インストールするフォルダは、多くの一時ファイルを作成・保存しますので、十分な空き容量がある事を確認しておいて下さい。
※試用版のダウンロードが出来ます。試用版では設定が保存出来ない等の制限があります。以前の試用版で充分の方は御利用に注意して下さい。以前のバージョンに戻す場合には、一旦、本ソフト(exe,dll)を削除してから旧バージョンのインストールを行って下さい。
※試用版です。
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クリボス外変サンプル01
FileSize:1,046,171 Bytes(LHA自己解凍圧縮)
・クリボス外変機能により作成される一時ファイルを見る(見て変更する)だけの簡単なサンプルプログラムです。Borland Delphi4J、EXE・ソース付。
クリボス外変サンプル01a
FileSize:422,870 Bytes(LHA自己解凍圧縮)
・クリボス外変機能により作成される一時ファイルを見る簡単なサンプルプログラムです。選択データを抽出する(絞り込む)サンプルと、円/点/文字/ブロックの一覧表CSVファイル作成を行うサンプルです。Borland Delphi4J、EXE・ソース付。
クリボス外変サンプル02
FileSize:824,352 Bytes(LHA自己解凍圧縮)
・一時ファイルのヘッダだけを見て図形を作図する簡単なサンプルプログラムです。図寸で図形を作図するサンプル、実寸で図形を作図するサンプル、ブロック図形として作図するサンプルです。Borland Delphi4J、EXE・ソース付。
クリボス外変サンプル03
FileSize:601,145 Bytes(LHA自己解凍圧縮)
・図形を変更する簡単なサンプルプログラムです。図形のレイヤを変更するサンプル、図形の線色を変更するサンプル、図形の線種を変更するサンプルです。Borland Delphi4J、EXE・ソース付。
クリボス外変サンプル04
FileSize:417,217 Bytes(LHA自己解凍圧縮)
・図形を追記する簡単なサンプルプログラムです。図形を読み取って点や線、円弧、文字を追加作図するサンプルです。Borland Delphi4J、EXE・ソース付。
クリボス外変サンプル05
FileSize:434,276 Bytes(LHA自己解凍圧縮)
・ブロックを操作する簡単なサンプルプログラムです。ブロックツリーを表示してブロック要素の情報を表示・変更するサンプル、ブロックツリーを表示してブロックを入れ替えるサンプルです。Borland Delphi4J、EXE・ソース付。
※プログラム修正・再構築する前に、メニュー「プロジェクト」→「オプション」 「ディレクトリ/条件」頁でディレクトリ設定を状況に応じて変更して下さい。
Ver.1.15 2010/01/04 変更
・Jw_cad Ver.7.00形式に暫定対応
Ver.7.00データ形式のファイル構造は現在非公開のため暫定対応です。
※Jw_cad Ver.7.00にて新規追加「画像同梱」された図形をクリップボード
に取り込み、貼り付けた際に、画像が表示されない場合、Jw_cad にて
そのまま保存を行うと、次回にその図面ファイルを開く際、サムネイル表示
の時に強制終了される場合があります。リスト表示を行う事で避ける事は
可能ですが、そのファイルを開こうとすると「予期しないファイル形式です」
というエラーメッセージが表示されて、図面ファイルを開く事が出来なく
なります。
これは、JWクリボスの不具合ではなく、Jw_cad Ver.7.00β〜7.00a の不具合
ですが、特に注意して下さい。 |
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FileSize:530,947 Bytes
(LHA自己解凍圧縮)
Jw_cad for Windows(JWW)用のメニューソフトです。SendKeyでコマンドを送る事によって、JWWを操作しようという目的のソフトウェアです。また、タブ式のJWW起動/切替も行えます。※試用版です。
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Ver.1.09 2009/11/23 修正
・コマンドキーにて、特殊キーの回数指定が出来るよう追加しました。
「{TAB 3}」
のように、半角空白+押し回数の指定も可能です。 |
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FileSize:756,425 Bytes
(LHA自己解凍圧縮)
マウスの状態をフックし、その情報を表示し、JWWのクロックメニューのようなマウスドラッグによるコマンド分岐実行を模擬的に行おうというソフトです。 |
マウスのボタン状態を感知し、マウスカーソルを変更し、マウス情報を本ソフト画面に表示します。これにより、マウスのボタンを押したかどうかを目視確認する事などが可能となります。マウスカーソルは、システム情報の「通常の選択」の形状を直接変更します。そのため、このカーソルを使用していない状態ではマウスカーソル形状は変わりません。
利用するアプリケーション及び各コマンド名称・コマンドキーは予め設定を行っておく必要があります。コマンドキー送信については、「JwwMenu」等と同様、SendKeyを行う事により実現しています。※試用版です。
※本ソフトでコマンドを実行する前に、そのマウスボタン状態により
アプリケーション本来の機能のマウス指定やコマンド実行等が
行われますので御注意下さい。
※コマンド名は、本ソフト画面上、及び、タスクバーの本ソフトの
タイトル上に表示されます。また、ドラッグメニュー表示を行う
場合には、その中央に表示されます。但し、余り長い名前は表示
しきれなくなりますので御注意下さい。
※アプリケーションが様々なマウスドラッグ操作を既に実装している
場合には、うまく動作出来ない場合が多いですので御注意下さい。
また、コマンドキーを受け付け出来ないアプリケーションもあると
思われますので、実際に動作させてみて使えるかどうかを確認して
下さい。
※対象外のアプリケーションや終了時にマウス形状を元に戻しています
が、もし万が一、マウス形状が元に戻らない場合は、Windowsのコン
トロールパネルの「マウス」の「ポインタ」タブ内の「デザイン」を
一旦他のものを選択し、再度選択し直すと元に戻ります。
Ver.1.08 2009/11/22
・コマンドキーにて、特殊キーの回数指定が出来るよう追加しました。
「{TAB 3}」
のように、半角空白+押し回数の指定も可能です。 |
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FileSize:346,312 Bytes
(LHA自己解凍圧縮)
指定登録したアプリケーションを実行中(そのソフトがアクティブ状態の際)、指定したタイマ割込時間毎に、マウスの第4〜7ボタンを操作したかどうかを確認し、そのアプリケーションに対して、JWWのクロックメニューのようなマウスドラッグによるコマンド分岐実行を模擬的に行う、又は、ポップアップメニューを表示してメニューからコマンド分岐実行を行おうというソフトです。
利用するアプリケーション及び各コマンド名称・コマンドキーは予め設定を行っておく必要があります。コマンドキー送信については、「JwwMenu」等と同様、SendKeyを行う事により実現しています。※試用版です。 |
※注
アプリケーションが様々なボタン操作を既に実装している場合には、
うまく動作出来ない場合が多いですので御注意下さい。
また、コマンドキーを受け付け出来ないアプリケーションもあると
思われますので、実際に動作させてみて使えるかどうかを確認して
下さい。
「AFMouMenu」とは異なり、マウスフックは利用していません。
マウスの第1〜第3ボタンのメニュー操作は、そのアプリケーション本体
のマウス操作機能と干渉する可能性が高いので、実装していません。
・DirectX7以上のランタイムが入っている事
(VGAカードのドライバを入れる際に導入されている場合が多いです)
(最新ドライバの方が良いと思われますが、実行してみて動作可能で
あれば、別段更新する必要はないと思われます。DirectXドライバ更新
を行うとパソコン環境が変わってしまう可能性がありますので
御注意下さい)
・マウス付属のドライバソフト(Microsoft製マウスの場合 IntelliPoint)
が入っている事が必須です。そのマウス設定のボタン設定は、標準状態・
既定の状態にしておいて下さい。
Ver.1.02 2009/11/22 更新
・コマンドキーにて、特殊キーの回数指定が出来るよう追加しました。
「{TAB 3}」
のように、半角空白+押し回数の指定も可能です。 |
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FileSize:318,846 Bytes
(LHA自己解凍圧縮)
指定登録したアプリケーションを実行中(そのソフトがアクティブ状態の際)、指定したタイマ割込時間毎に、ジョイスティック/ジョイパッドを触ったかどうかを確認し、触った場合にはそのアプリケーションに対するコマンド送信実行、又は、コマンドメニュー(ポップアップメニュー)を表示してメニューからコマンド分岐実行を行おうというソフトです。
Joystick/Pad設定でボタンNo1〜12、移動キー左右上下斜め、及び、ボタン1つ+移動キーの組み合わせでコマンド実行する事が出来ます。
メニューでのコマンド選択は、ジョイスティック/ジョイパッド+トリガーボタンでの選択、マウスによる選択、キーボードの矢印キー+空白キーでの選択が可能です。 |
利用するアプリケーション及び各コマンド名称・コマンドキーは予め設定を行っておく必要があります。コマンドキー送信については、「JwwMenu」等と同様、SendKeyを行う事により実現しています。※試用版です。
※注
アプリケーションが様々なジョイスティック/ジョイパッド操作を
既に実装している場合には、うまく動作出来ない場合が多いですので
御注意下さい。
また、コマンドキーを受け付け出来ないアプリケーションもあると
思われますので実際に動作させてみて使えるかどうか確認して下さい。
・DirectX7以上のランタイムが入っている事
(VGAカードのドライバを入れる際に導入されている場合が多いです)
(最新ドライバの方が良いと思われますが、実行してみて動作可能で
あれば、別段更新する必要はないと思われます。DirectXドライバ更新
を行うとパソコン環境が変わってしまう可能性がありますので
御注意下さい)
・ジョイスティック/ジョイパッドは、サウンドカードのMIDIポート
から接続する手法と、USB接続で行う手法があります。
・コントロールパネル→システム→デバイスマネージャの
「サウンド、ビデオ、およびゲームコントローラ」内に
ゲームポート(Joystickポート)のドライバが
入っている事が必須です。
・コントロールパネル→ゲームコントローラ で
有効なコントローラが追加されていて、スティック・ボタン
が認識できる状態になっている事、調整済みである事、が必須です。
Ver.1.02 2009/11/22 更新
・コマンドキーにて、特殊キーの回数指定が出来るよう追加しました。
「{TAB 3}」
のように、半角空白+押し回数の指定も可能です。 |
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FileSize:320,641 Bytes
(LHA自己解凍圧縮)
計算式表現による電卓プログラムです。式の欄に、計算したい式を入力し、[計算]をクリックするとその式の計算を行います。A 〜 Z の変数が使えます。
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Ver.1.4(2008/05/23)
・開発言語を Delphi4J から Delphi6J に変更しました。
・ArcSin、ArcCosの修正
・メニュー「計算」→「計算結果をクリップボードに入れる」を追加し
計算結果を自動的にクリップボードに入れる事が出来るようにしました。 |
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FileSize:507,889 Bytes
(LHA自己解凍圧縮)
マウスの状態をフックし、その情報を表示するためのソフトです。 |
マウスのボタン状態を感知し、マウスカーソルを変更し、マウス情報を本ソフト画面に表示します。これにより、マウスのボタンを押したかどうかを目視確認する事などが可能となります。マウスカーソルは、システム情報の「通常の選択」の形状を直接変更します。※試用版です。
Ver.1.03 2008/04/12
・設定に「□アプリケーションに関わらず常に設定」を追加 |
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JwWatch

JwWatchList |
FileSize:788,398 Bytes
(LHA自己解凍圧縮)
LAN環境で Jw_cad for Windows(JWW)を利用する際、どのパソコンでどんな図面ファイルを開いて作業しているのかを監視するためのソフトです。
各PCで「JwWatch」を実行させておき、JWWを実行すると、「JwWatch」は JWWでどんな図面ファイルを開いたのかを検索し、その状態をテキストファイルとして作成します。
監視用PCで「JwWatchList」を実行させておくと、「JwWatch」で作成したテキストファイルを読み込み、それを画面に表示します。これにより、監視用PCでどのPCでどんな図面ファイルを開いているのかをチェックする事が出来ます。※試用版です。
※このソフトは、システムに常駐して動作される常駐ソフトではありません。必要であれば、便宜に応じて、Windowsのスタートメニューのスタートアップにショートカットを作成する等を行って下さい。
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Ver.1.01 2008/02/17
・JwWatchList に「□同一メッセージ表示」チェックを追加
このチェックを入れている場合、共有フォルダ内の図面ファイルを開け
た際 別のPCで既に開けている場合、メッセージ画面を表示します。
※本PC、別PCにて、JwWatchを起動している必要があります。
※メッセージ画面表示は添付のサブプログラム「JwWatchMessage.exe」
実行となります。
※本PC、別PCでネットワークコンピュータ(マイネットワーク)内の
\\(PC名)\(共有フォルダ名)\〜 内を開いた場合にのみ有効です。
別PC/HDD内のフォルダを共有しており、その別PCでローカルフォルダ
内を直接開いている場合には、感知出来ません。 |
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FileSize:254,391 Bytes
(LHA自己解凍圧縮)
クリップボードを監視し、クリップボードに何か文字が入った場合(アプリケーションで、メニュー「編集|カット(Cut)」又は「編集|コピー(COPY)」を行った場合)、その文字内容を 設定したルールに基づいて変換を行い、変換した文字内容をクリップボードへ入れ直すプログラムです。
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Ver.1.04(2006/10/24)
・除去文字・変換文字で、エスケープ文字(\n,\t,\v,\b,\r,\f,\a,\\)を指定出来るようにしました。 |
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FileSize:336,172 Bytes
(LHA自己解凍圧縮)
TWAINスキャナで連続して原稿を読み込み画像保存するためのソフトウェアです。出力可能な画像ファイルは、BMP,GIF,TIFF,PNG,JPEG,FPX,PCXファイルです。
※保存先フォルダは、書込みするのに十分な空き容量がある事を確認しておいて下さい。
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| ※別途、下記のライブラリ「NLIB」が必要となります。 |
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▼

※「Hotall」添付クリップアートより |
FileSize:277,036 Bytes
(LHA自己解凍圧縮)
画像ファイルを複数指定して、アニメーションGIFファイルを作成するためのソフトウェアです。
入力可能な画像ファイルは、BMP,WMF,EMF,GIF,TIFF,PNG,JPEG,FPX,PCXファイルです。
出力可能な画像ファイルは、GIFファイルのみです。
※保存先フォルダは、書込みするのに十分な空き容量がある事を確認しておいて下さい。
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| ※別途、下記のライブラリ「NLIB」が必要となります。 |
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▼ 結合

※「Hotall」添付クリップアートより |
FileSize:280,169 Bytes
(LHA自己解凍圧縮)
画像ファイルを上下左右のいずれかより結合して、1つの画像ファイルとして出力するためのソフトウェアです。
入力可能な画像ファイルは、BMP,WMF,EMF,GIF,TIFF,PNG,JPEG,FPX,PCXファイルです。
出力可能な画像ファイルは、BMP,GIF,TIFF,PNG,JPEG,FPX,PCXファイルです。
※保存先フォルダは、書込みするのに十分な空き容量がある事を確認しておいて下さい。
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※別途、下記のライブラリ「NLIB」が必要となります。
Ver.1.01(2006/07/29)
・上下左右の画像に別の画像を結合させてから画面中央の画像へ結合出来るよう追加。 |
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▼ 4分割
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FileSize:280,429 Bytes
(LHA自己解凍圧縮)
画像ファイルを縦横に分割して複数の画像ファイルとして出力するためのソフトウェアです。
入力可能な画像ファイルは、BMP,WMF,EMF,GIF,TIFF,PNG,JPEG,FPX,PCXファイルです。
出力可能な画像ファイルは、BMP,GIF,TIFF,PNG,JPEG,FPX,PCXファイルです。
※保存先フォルダは、書込みするのに十分な空き容量がある事を確認しておいて下さい。
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※別途、下記のライブラリ「NLIB」が必要となります。
Ver.1.01(2006/07/28)
・画像の保存に失敗した場合、エラーメッセージを表示するよう追加。 |
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FileSize:413,213 Bytes
(LHA自己解凍圧縮)
指定した画像ファイルを、自分で決めておいた変換手順で順次変換・ファイル保存を行うためのソフトウェアです。
入出力可能な画像ファイルは、BMP,WMF,EMF,GIF,TIFF,PNG,JPEG,FPX,PCXファイルです。変換機能には、ぼかし、モザイク、キャンバス地、波紋、ガンマ補正、余白追加、トリミング、拡大縮小、回転・反転、合成、等があります。
※保存先フォルダは、書込みするのに十分な空き容量がある事を確認しておいて下さい。
※レジストをして頂くと複数の画像ファイルを連続して変換する事が出来るようになります。
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| ※別途、下記のライブラリ「NLIB」が必要となります。 |
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※「Office97」添付クリップアートより |
FileSize:395,351 Bytes
(LHA自己解凍圧縮)
メタファイル(拡張子が「.WMF」又は「.EMF」のファイル)をDXFファイルへ変換するためのソフトウェアです。(※塗り潰し部分は変換されません)
※試用版です。
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※別途、下記のライブラリ「NLIB」が必要となります。
※この「AFMF2DXF Ver.1.00」は、ライブラリ部分を分離しました。内容は以前のものとほとんど同じです。 |
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FileSize:339,111 Bytes
(LHA自己解凍圧縮)
画像ファイルを開くかTWAINスキャナで画像を読み込み、RV変換(ラスタデータ→ベクタデータへの変換)を行い、DXFファイル保存を行うためのソフトウェアです。※試用版です。
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※別途、下記のライブラリ「NLIB」が必要となります。
※この「AFRvec Ver.1.00」は、ライブラリ部分を分離しました。内容は以前のものとほとんど同じです。 |
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2010/05/12 FileSize:(2,903,897 Bytes
(LHA自己解凍圧縮)
ニュートン社製画像関連ライブラリです。上記ソフトウェアのうち、このライブラリを必要とする場合には、ダウンロードをして上記ソフトウェアと同じフォルダ内へ解凍してください。 |
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2007/05/11 FileSize:298,496 Bytes
(非圧縮)
コンピュータ使用者名・ネットワークコンピュータ名を取得するためのツールです。コンピュータ名が分からないという場合に利用して下さい。 |
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※上記を利用する場合、利用者の責任の上で行って下さい。上記を利用する事により損害等が生じた場合、当方はいかなる保証も行いません。また、上記についての質問・要望等には応じられませんので、予め御了承下さい。
※上記でダウンロード出来るのは試用版となっており、正規版とは異なり一部制限があります。詳細につきましては同梱のテキストファイルに記述してありますのでそちらを御覧下さい。
※実際に使用してみて気に入って下さった場合、及び、同梱テキストファイルの内容を承諾していただいた場合にレジストして頂ければと思います。強制等は一切行いません。御自由に御判断下さいませ。
※レジストにつきましては同梱テキストファイルに記載しておりますように郵便振替となっておりますが、郵便振替をされてから当方に払込通知が届くまでに最低2〜3日は掛ります。郵便振替をされた直後に当方へ通知される訳ではなく当方からの御連絡メールは通常3,4日後となります。予め御了承の程何卒宜しくお願い致します。 |
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バッチファイル
BASIC
C言語のお勉強
拡張子な話
DOSプログラム
Delphi
シェアウェア
使用者名・会社名・PC名について
複数レジストの際には
Script!World
データベース
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